喉、舌の奥、付け根の口内炎の治し方・治療法はうがい薬が効果的かも

前回の記事で舌の付け根、横のほうに口内炎ができたことをお話しました。

 

>>> 見えにくい舌の付け根の口内炎 舌の奥の横 見えないけど痛い <<<

 

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そこでも書いたとおり、喉や舌の奥・付け根に出来た口内炎・炎症(痛みを有する何かとする)がある場合は、

リステリンなどの洗口液よりも、

うがい薬のほうが患部に触れる範囲が広いために効果が高いのかなと言う仮説のもとに、

1日2回から3回うがい薬で丁寧に(コップ1杯で4-5回うがいする)うがいすることにより、

治るのも早くて

治療に効果的だろうということを実感しました。

 

喉や舌の奥に口内炎ができることは、わたしにとってはそれほど多くないので、決定版! 絶対効果があるとはまだ言い切れないですが、理論的にもそんなに外したことを言っているわけではないと思います。

 

うがい薬は、わたしはむかし病院でもらったアズノールを使っています。

そろそろなくなりそうなので、新しいうがい薬を購入する必要があります。

アズノールうがい薬は、市販では購入できないんですよね。医師に処方してもらわないと。

うがい薬っていくつか種類が出ていますが、面白いことに成分・色・味が全然違いますよね。

代表的なイソジンであったり、この青・紫のアズノールであったり。

 

別途、代表的なうがい薬の効能や違いをまとめたいと思います。